内村 介柊(うちむら かいしゅう)、野口 萌花(のぐち もか)、吉田 舜乃(よしだ しゅんの)


展示名
うるし その可能性と未来
出 品
琉球漆芸(堆錦・沈金・箔絵・密陀絵)(りゅうきゅうしつげい(ついきん、ちんはく、はくえ、みつだえ))

沖縄の伝統技法である「堆錦」「沈金」「箔絵」「密陀絵」のパネル作品です。他の漆器産地にはない堆錦や密陀絵では、それぞれの特徴を生かしてモチーフを表現しました。また、沖縄独特のゼンマイ刀で彫った沈金や、琉球時代から行われている箔絵の作品も併せてご覧ください。


所属団体 沖縄県立芸術大学工芸専攻漆芸分野 3年

生  年 1999年、2000年

出身地  熊本県、奈良県、静岡県

主な略歴

2019年 沖縄県立芸術大学工芸専攻 入学

2020年 2年生後期から漆芸分野を選択